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ジャズサックス奏者によるスタンダードの名演奏


093023

コールマンホーキンスのボディ・アンド・ソウル

ジョニーグリーン作曲で、コールマンホーキンスが愛した曲です。その後沢山のジャズ・テナーサックス奏者によって演奏され、今はジャズバラードのスタンダードになっています。

ボディ・アンド・ソウルを収録したアルバム


▲「ボディ・アンド・ソウル/ コールマンホーキンス」▲

チャーリーパーカー  コンファメーション

 

ジャズ・サックス界の巨人といえばチャーリー・パーカーが思い浮かびます。アルトサックスのビバップナンバー。アルトサックスの魅力がとても引き出す曲となっています。

コンファメーションを収録しているアルバム


▲ナウズ・ザ・タイム / チャーリー・パーカー」▲

 

オール・ザ・シングス・ユー・アー

ジェローム・カーンの曲。パーカーがとても愛した曲でもあって、イントロフレーズはパーカーが考えたと言われています。

 

オール・ザ・シングス・ユー・アーを収録したアルバム


▲ホジャズ・アット・マッセイール/ チャーリー・パーカー▲

チュニジアの夜

 

トランぺッターのディジー・ガレスビー作曲。パーカーとガレスビーがそれぞれ見せ場を作ってる。パーカーの圧巻はなんといっても、テーマの後のブレイク・ソロ。超絶技巧の炸裂に亜圧倒されます。ディジーが聞かせるのはエンディングの超ハイトーンノート。

 

チュニジアの夜を収録したアルバム


ストーリー・オン・ダイヤルVol.1」

猫

 

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